先日フリーになったdiscoDSPの「
HighLife」
VSTiをサンプル素材化できるサンプラーで、以前は99ドルで販売されていました。
早速DLして使ってみたけど、簡単で使いやすい。
Image-LineのDirectWaveでも同じことができるが、HighLifeの方が簡単かも、VSTiのサンプリングに限っては。自分でゼロから組んでいくのは面倒くさそうw

サンプリングした素材はwav形式のファイルに出力できるので、ReasonのNN-XTに読み込んで使うのが目的。
しかし、そのままでは読み込みはできるがルート設定やループ設定がはじかれて読み込んでしまうw
なので、1度波形編集ソフトなどに(FLの場合Edison)読み込んで、何もしないで上書き保存したらルート、ループの設定を維持したままNN-XTに読み込むことができた☆
「Automap Zones」機能を使えば、ほらっ!自動で配列してくれるっ☆w
あとはちょこちょこっとパラメーターをいじれば、はい!出来上がり☆w
これでどんどんVSTiをサンプリングして使っていこう!w
うまくやれば、デモ版のVSTiもサンプリングできちゃいますw
デモ版って定期的に無音になったりノイズが入ったりするものが多いよね。
それの時を避けてサンプリングすればOKさw
posted by shu-t at 11:45
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